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スタッフブログ > 2015年7月

2015.07.31Writer:takeda kumi

元気の源

こんばんは、武田久美です。

D様よりお便りが届きました。

温かな手書きの文字に、お人柄が滲みでられていらっしゃいます。

斉藤一人さんの“ひとりさん通信”を、わざわざに送ってくださいました。

ありがとうございます!!一気に元気をいただきました。

ひとりさんの言葉は、いつもなるほど!と気づきとパワーを感じます。

成功する人は、『欲望』に対して正直な人

ガマンするのをやめて、スカッと生きよう!

・・・まずは、自分がガマンしていることをひとつやめて、自分が本当にしたいことをひとつやってみてごらん。それを毎日繰り返していけば、あなたの心はどんどん晴れていくから。心がスカッとしてくるんだよ。そうなったき、あなたの中から、あふれるような「成功のエネルギー」がわいてくるんです。

みんな、自分の心にそって、スカッと生きようね。(本文抜粋)

成功のエネルギーが湧いてくるから、いろいろ行動したり、あれこれ工夫したり、ちょっとやそっとのことで諦めないねばり強さが生まれる。とひとりさんは言われてます。

なるほど!ですね。

スカッと生きれる人生がいいですね。まだまだ・・・ですが、頑張ります。

ひとり通信JPG

 

 

 

 

 

2015.07.30Writer:yoshinaka

耐震と免震

こんばんは、義仲です。

耐震と免震。どちらの言葉を良く目にしたり聞いたりしますか?耐震の方ではないでしょうか?

地震に対して強い建物はやはり耐震の等級の高い建物でしょうか?地震の揺れ方も様々で、揺れ方によっては耐震等級の高い建物が耐震等級の低い建物より先に倒壊してしまう事だってあるんです。

私も以前は耐震等級が高いほど地震に強い建物だと単純に思っていました。しかし、あるVTRを見て考え方が変わりました。揺れに耐える耐震は建物を固くしていきます。強固にし過ぎて受けた力を上手く逃がしきれない可能性も秘めています。揺れを免れる免震に対して考え方を見直す様になりました。

建物を固くして頑丈にし、揺れに対しての柔軟性を持たせる。地震大国の日本では、剛と柔のバランスの良い建物が適していると思います。

 

2015.07.28Writer:yoshinaka

ヒートショック現象

こんばんは。義仲です。

ヒートショック現象、近年よく耳にされているのではないでしょうか?

暖かい部屋から寒い部屋への移動等によって生じる急激な温度変化に伴う血圧の変動で起こる健康被害で冬場に多く見られるヒートショック現象。

必要な対策例には、家の断熱性能を上げるという項目も挙げられます。断熱性能の低い住宅は健康被害を起こしてしまう確率を上げてしまう様です。

これから家を建てる予定のある方は家の断熱材選びは慎重に行ってください。断熱が良い家は環境が良い家です。

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